20答法で相手の心を見抜け!ブログを最後まで読まないと勘違いする読心術を公開・・・CMじゃありません♪RMM26


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こんばんは!
糖質制限ダイエットをしているラビット・ペロ平です。
 
初っ端からですが、糖質制限をしている身なのに、大量のアイスやお菓子を食べてしまいました。
別にバレンタインデーを明日に控えているのに、チョコをもらう予定がないからではありません。
(チョコをもらう恋愛テクニックは明日にでも紹介しましょう!)
単純に甘いお菓子を大量に買って、食べたくなったのです。
 
ただし、アイスやお菓子を大量に食べると異常なくらい眠くなりますね。
仕事の疲れも重なり、あっという間に爆睡してしまいました。
 
昨日、ブログ更新をサボってしまったラビット・ペロ平。
1日1記事が目標なのに・・・2連チャンでサボるわkにはいかない。
そう思ってウトウトする目をこすりながら恋愛テクニックを考えています。
(眠い~)
 
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20答法で相手の心を見抜け!

 

●今からあなたもやってみよう! 20答法

今日の恋愛テクニックは20答法を紹介します。
20答法は難しくもないし、必要なモノは紙と筆記用具のみ。
暗記力の自信がある人なら、それすらも必要ありません。
これで気になる女の子の内側をしっかりチェックできる心理テクニックです。
その20答法のやりかたは・・・今からこんな問題を出します。
ラビット・ペロ平が「ワタシは・・・」と問います。
そしたら、あなたは「●●です」と自分の事をどんどん言っていきます。
20答法なので20回相手に質問します。
また、すぐに相手に答えさせないと意味がありません。
「ワタシは?」
「え・え~と・・・ちょっと待って! タイム! あ・ちょっと・・あぁ・だ・んぅ・・・
もしも、ルールを破った女性にはラビット・ペロ平のペロペロタイムが始まり、2時間は質問が止まってしまうので注意しましょう

●20答法の例題

「僕は・・・」
「ライターです」
「僕は・・・」
「男です」
「僕は・・・」
「身長が170センチです」
「僕は・・・」
「自転車で主に移動します」
「僕は・・・」
「本を読むのが好きです」
「僕は・・・」
「女性とエッチが好きです」
「僕は・・・」
「人間嫌いです」
「僕は・・・」
「神経質です」



こんな感じで相手の事を20個質問していきましょう。
この結果で何がわかるのか?
 

●20答法に隠された意味

20答法をすることで、相手の心理状態や成熟度を判断できる素晴らしい心理テクニックです。
恋愛に応用できますが、恋愛テクニックというより心理学のカウンセリング・プロファイリングに近い存在です。
 
多くの人は、最初の質問で自分自身の外面的な情報をいいます。
男や職業、年齢、名前とか・・・
これは当然といえば当然です。
 
しかし、ある程度でてくると内面的な情報が浮き彫りになります。
少しずつ自分が持っている能力や性格が質問で出るようになります。
コンプレックスに感じている部分もこれに当たります。
 
内面的な能力やコンプレックスが終わると、次にでてくるのが願望です。
自分がこうなりたい、こうしてほしいという願望が質問の最後には出てきます。
 
潜在的な望みはかなりディープな内容らしいです。
一度、恋人と試してみると面白いでしょう。
 

●重要なのは内面的な欲求

20答法で重要になるのは、中間の「内面的な情報」です。
内面的な情報というのは5から6番目くらいの質問で出てきます。
理由は内面的な情報というのは、自分でも他人でもある程度成熟しないと頭に浮かんでこないからです。
 
幼稚園児や小学校の低学年に「友達はどんなコ?」と質問すれば、ほとんどの場合「●バニャ●のリュック」や戦隊モノのおもちゃを持っている人と答えます。
 
性別や持ち物でしか相手を説明できないのは、言っている本人が一番理解しやすいシンプルな情報だからです。
 
しかし、小学校3年生くらいになるとある程度、相手の内面的な情報を伝えらえます。
「怒りっぽい」、「すぐ泣く」、「勉強ができる」などの相手が持っている情報です。
家族や相手のプロフィールもここに含まれます。
 
見た目や能力をそのまま言っているという人がいるかもしれませんが、初対面の人がわからない情報をきちんと伝えられるとイメージしましょう。
 
つまり、20答法では内面的な情報をあまり伝えない人はそれだけ心が成熟していない可能性があります。
 
もちろん、いきなり内面的な情報が1番目や2番目にくるのもメンタルでは問題です。
ある程度の大人なら自分がどういう社会的地位にあり、どういう生活をしているのか?
きちんと相手に説明できます。
 
外面的な情報があまりなく、いきなり内面的な情報をもってくる人は現実社会に適応できていないケースが考えられます。
 

●20答法はやらない!?

当たり前ですが、いきなり20答法を女の子に進めてはいけません。
自分でやってみたいとお願いするならいいですが、誰でも自分の内面を知られるのは面白くありません。
 
ラビット・ペロ平クラスになると、相手の心を裸同然に読むことができます!
(裸と言えば・・・裸エプロンが素敵♪)
 
なので、20答法は相手にやらないのが基本です。
会話の中で20答法の考えを応用し、相手がどんな人物か?
確認することからはじめましょう。
一番、わかりやすいのが「こだわり」です。
男性でも女性でも「こだわり」がまったくない人はいないでしょう。
 
例えば、ブランドの洋服やバックを意識している人間は「目に見える物」にこだわっています。
すなわち、20答法で考えれば、内面に自信がないか?
もしくは幼さが残っている。
その両方・・・この可能性を疑うことができます。
 
次にあなたが旅行に行ったとしましょう。
その話を相手にして「面白そう~」というのは正常な反応です。
感想を聞いて、会話を盛り上げるのは大人の基本。
しかし、「自分はロンドンに行ってきてね~●●」と続ける人は問題です。
すぐに自分の話を続けるようなら幼いイメージが感じられます。
 

●まとめ

今回は20答法の話をしました。
勘違いしてほしくないのは、「幼いから」・「社会的じゃないから」
そんな理由で相手を遠ざけてほしくない。
これを忘れないでください。
 
誰だって子供っぽい部分がありますし、すべての社会的グループに溶け込めるわけでもありません。
気分によって成熟した大人の対応ができないときもあるでしょう。
冒頭で話したお菓子を大量に食べたくなったラビット・ペロ平も同じ。
人はたまに子供の頃に戻りたくなるものです。
 
仕事や恋愛に疲れ、自分を見失い、コンプレックスを抱え込む。
これは悪いことではありません。
 
それが自分ではなく、好きになった女の子だったら・・・その時はしっかり支えてあげればいいんです。
あなただって、自分がそうなったら支えてほしいですよね?
 

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