恋愛映画や少女漫画のようにはいかない 解決策は恋人候補をいっぱい作ろう!RMM32


RMM32

 
こんばんは!
女の子とエッチして、恋愛するのが大好きなラビット・ペロ平です。
 
今日は「一週間フレンズ」という映画を観てきました。
「君の名は」の映画を観た日の予告で知った「一週間フレンズ」・・・
結果を言えば、観てよかったです♪
 
1週間後の月曜日には「友達との記憶が消える」ヒロイン。
彼女を想い続ける主人公の男の子。
ああいう高校生が主人公の恋愛映画を観ると、心が洗われる気がします。
最後のシーンでは泣きそうになりました・・・
基本的にラビット・ペロ平は心がドライを通り越して、壊死してる部分が強いです。
涙活は本当に効果があると、今日の映画を観て感じました。
 
今日はそんな「純愛」に関するRMMをテーマに紹介していきましょう。
どんな恋愛テクニックだと思いますか?
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恋愛映画や少女漫画のようにはいかない 解決策は恋人候補を山ほど作る!

 

知り合う女の子は多ければ多いほど良い

 
 
ある日、電車で見かけた一人の女の子・・・
彼女の事が気になって、同じ電車に乗るように家を出た。
 
自分と同じ電車に乗り、自分より早く電車を降りてしまう彼女
そんな彼女を見ながら通勤するのが楽しみだった。
 
3か月後・・・思い切って話しかけてみた。
そしたら、彼女も自分の事を気づいていた。
これって・・・相思相愛!?
 
今日のRMM32は「女性は1人ではない」
それが大きなテーマです。
 
冒頭で話した3か月も同じ女性を想い続ける男ですが・・・ハッキリ言って「気持ち悪い」だけです。
フラれ、嫌われるのはもちろんですし、最悪の場合、ストーカー扱いで警察に通報される可能性もあります。
 
現実世界は恋愛映画のようにいかない
だからこそ、恋愛テクニックや経験で考えなければいけないのです。
 

女性は1人じゃない!!

このブログでは「愛する女性と知り合い、ラブラブになる」のが目標です。
そうなると、一人に執着し、想い続けるメリットはまったくありません。
 
恋人は1人しか作ってはいけませんが、恋人候補は多ければ、多いほどチャンスが広がります。
 
冒頭で話していた「気持ち悪い男」ですが、3か月あればいろいろな事がわかり、チャンスが広がったはずです。
 
さっさとホテルに誘ったり、告白したりするのも方法の1つ。
もしくは、ほかの女の子を口説けば、ぬるぬるのローションベッドの上にいるかもしれません。
想い続けるというのは、何も考えずにユーチューブ見ているようなものです。
恋愛で恋人候補をたくさん作るのに抵抗を感じる人もいるかもしれません。
人として軽蔑する・・・
そんな意見を言う人もいるでしょう。
それでエッチができて、恋人ができれば苦労しません。
純愛をアピールして、楽しい思いができるのはイケメン補正の主人公だけなんです。
普通の人がそれをやれば運が良くて嫌われる。
運が悪いとストーカーになるのです。
 

皆が一度はやっている二股や不純

 
恋人候補をたくさん作ることを「二股」や「不純」。
軽い男なんて大っ嫌い・・・そういう女性もいるでしょう。
 
しかし、多くの人が人生の中で必ず二股や不純な事をやる日がきます。
それが受験や就活です。
 
ラビット・ペロ平が受験を初めて経験したのが中学3年。
そして、大学時代に就職活動を経験しました。
受験や就活で必ず行う面接試験や小論文。
ここでこうアピールしました・・・
(御社・・・この学校が・・・第一志望です! ここが諦めたら受験や就活は諦めます・・・)
 
こういう事を受験や就活でアピールしたのはラビット・ペロ平だけではないはずです。
多くの人が人生で必ず言う「大人のウソ」
それが恋愛だと二股や不純と弾圧されるから不思議です。
一人をずっと想い続け、エッチできたり、恋人ができたりすれば素晴らしい。
それが可能であれば男は純愛に走り、一人の女性を想い続けるべきです。
しかし、そんな男がモテた記憶は少なくとペロ平にはありません。
 
長い間に一人を想いつつづけるのは、受験や就職活動で1つしか受けずに、卒業式を迎えるのと同じです。
 
失敗すれば終わり・・・
か・・・まさにその通り。
・ワザと漢字を変えてあります(笑)
 

ラビット・ペロ平の一言

冒頭で話した恋愛映画・・・元になったのは少女漫画です。
ラビット・ペロ平は漫画が好きで、少女漫画もたまに読みます。
恋愛している高校生くらいの男女の物語は読んでいて楽しいです。
 
ただし、漫画は漫画・・・偶然の産物が多すぎる。
今日の映画を観て、そう感じました。
・もし、冒頭で主人公がヒロインの名札を拾わなかったら・・・
・もし、冒頭で主人公とヒロインが一緒の電車に乗らなかったら・・・
・もし、冒頭で電車の中でヒロインが主人公に気づかなかったら・・・
冒頭だけこんなに「偶然」があります。
このように恋愛映画や少女漫画は偶然の産物で物語が進みます。
かの有名な名探偵である「古畑任三郎」は言いました。
「偶然は3つ以上続かない・・・」
 
そう考えると、恋愛映画や少女漫画のような展開はないように思えます。
そう悲観することもありません。
運命の相手は必ずいます!
 
恋愛や心理テクニックを調べていると、「運命(笑)」と言えるような切っても切れない絆で結ばれた男女の話も聞きます。
彼らは本当に映画や小説、漫画のような偶然の末、結ばれるから面白い。
近い将来・・・自分がもっている恋愛テクニックを、自分が本当に好きだという気持ちに上乗せして、相手にアプローチする。
そんな事をやってみたいですね。
 

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コメント

  1. ラビット より:

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