RMM36 男女の友情は成立するか?成立するけど男は虎視眈々とチャンスを狙ってます!その応用が恋愛ショック療法理論!!


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こんばんは!
ラビット・ペロ平です♪
最近、とてもショッキングな事がありました。
なんとグーグルアドセンスが突然の無効化!
やっぱりアダルティックな内容だからなのか?
クリック課金のアフィリエイトとしては世界トップクラスのグーグルアドセンス。
アカウント削除を言い渡されたときは・・・とてもショックでした。
 
正直は話・・・ライターとしても・・・恋愛コンサルタントとしても・・・
立ち直れないくらいのショックを受けました。
 
ショック・・・ショック・・・
MTGで言えば「2点のダメージを与える」というショック。
 
ショック・・・
そうだ!
今日は恋愛ショック療法について紹介します。
 

男女の友情は成立するか?成立するけど男は虎視眈々とチャンスを狙ってます!

 

男女の友情は成立しない!?

 
恋愛における「永遠の課題」の1つ。
それが「男女の友情は成立するか?」
結論から言うと「男女の友情は成立しません」
どんなにがんばっても「男女間でなにもない友情関係」はあり得ないです。
理由は簡単。
男は心のどこかで女友達を「女性として意識している」ものです。
「女性として完全に興味を持てない人とは友達にならない」。
それが男性の持つ本音の部分です。
勘違いしてほしくありませんが、この気持ちは男性自身も意識することができない潜在的なモノ。
男性が女友達を、「いずれ恋人になろう」と常に狙っているわけではありません。
 
一線を超えることなく男女の友情を生涯に渡って続けるケースも珍しくありません。
それでも心のどこかに「女性」を見てしまう。
この不純な気持ちを男性は常に持っています。
 
アイツは女友達だから恋愛対象じゃない・・・
そんなダンディーなセリフを言う人でも心のバランスがあるとき崩れたら、オオカミに変身します。
 
終電を逃したり、女友達が失恋したり・・・
ケースは様々ですが、あれよあれよという間に一線を越え、ホテルのベッドで朝のモーニングコーヒーを飲んでいた。
そんなケースは珍しくありません。

 気になる女の子に友達認定されるとショック!?

どうしようもない男と違い、女性はきちんと「男女の友情」を成立させることができます。
しかし、ここの口説く上での難関が立ちはだかります。
「一度、女性に友達認定されるとなかなか異性として見られない!」
こんな恐ろしい事が起こってしまうのです。
 
例えとして、パソコンのフォルダが挙げられます。
フォルダに入れたデータは基本的にそのままだと思います。
ワザワザ、フォルダのデータを移動させるのが仕事や趣味の人はいないでしょう。
 
「会議用」のエクセル資料を移動するときは、なにか必要だった場合。
わざわざ用事がないのに、「会議用」フォルダに入っている資料を「プライベートAV」フォルダには移しませんよね。
 
それと同じことが、女性の心では起こります。
女性の中にある「男」というフォルダには「仕事仲間」や「友達」、「彼氏候補」などのフォルダが用意されています。
 
もし、「友達」フォルダに入れられたら、「彼氏候補」のフォルダに行くのは至難の業。
必死にアピールしたり、口説いたりしても「友達だから・・・関係を壊したくない」
(フォルダ移動が面倒・・・)
この一言ですべてが終わりです。
アリアリ理論のように、強引な方法もありますが、気になる女性は「友達」フォルダに入れられないようにする。
これが恋愛における重要コマンドになります。

 恋愛ショック療法で友達フォルダから抜ける

女性にとって恋愛対象でなければ、すぐに「友達」フォルダに入れれます。
それだとどうすればいいのか?
ここで登場するのが「恋愛ショック療法」。
相手にショックを与え、「友達」フォルダに入った自分のデータを「彼氏候補」フォルダに強制移動させる方法です。
 
その方法は・・・告白すればいいんです。
どこでもいいから「好きです! 付き合ってください」
そう告白すればいいんです。
 
告白するということは、相手にショックを与え、「自分は異性としてあなたを求めています」
この考えを伝えることになります。
そうなると、女性は友達として見続けることはできません。
重要なのは「告白で成功する必要はない」
これが恋愛ショック療法の重要な部分です。
 
恋愛ショック療法の告白は、「女性に異性として認識してもらう事」が大切です。
告白に成功できれば良いですが、フラれ、自分があなたに好意を持てば十分。
それが伝われば十分な成果がでます。
 
ラビット・ペロ平の考える理想的な告白プランは2回。
1回目は恋愛ショック療法でフラれる事を見越しています。
傷つくかもしれませんが、数をこなせばなれるので問題ありません。
気になる異性は「友達」フォルダに入れられる前に告白しましょう。
 

ラビット・ペロ平の一言

 
恋愛ショック療法において、友達から彼氏候補のフォルダ移動をしてもらうのは早ければ早いほどいいです。
 
時間が経てば経つほど、友達関係の鎖は女性の中でがんじがらめになり、恋愛対象になりにくくなります。
 
告白し、フラれるのは苦しいでしょう。
しかし、行動しなければ魅力的な女性とホテルに行くこともできません。
ぜひ、気になる女性の「友達」フォルダから移動するために告白してみましょう!
 

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