RMM42 2回目デートに誘ったら食事はどこに行く?


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こんばんは!
恋愛テクニックマスターのラビット・ペロ平です。

Facebookを覗いていたら、知人のイケメンシェフ・カメラマンが高速バスに乗り遅れていました。

寒空の下で途方に暮れる・・・
ラビット・ペロ平も高速バスで大阪に行ったことがあるので、気持ちはわかります。

寒空の下でバスを待っている時間・・・
あれは嫌でした。
アウターから伝わってくる独りぼっちの時間。
さらに乗り遅れたなんて・・・絶望しか感じません。

幸いにも、乗り遅れた知人は無事に次のバスで偶然見つかったキャンセル待ちに乗れたそうです。
日頃の行いがいいと神様が味方してくれるんですね!

デートもこんな感じでうまくいきたいモノ。
今日は昨日に引き続き、デートで使えるRMM(恋愛テクニック)を紹介します。

内容はラビット・ペロ平が愛読するLove理論。
「ホーム理論」を紹介します。

2回目デートに誘えたらLove理論の「ホーム理論」でご飯に行こう!

2回目のデートで注意するポイント

1回目のデートが成功すれば、2回目のデートが待っています。
就職活動でいえば、書類選考や一次面接が終わり、次のステップに進む段階ですね♪

2回目デートとなれば、相手かなりあなたの事を異性として認識しています
少なくとも、同性の友達と遊びに行く・・・
なんて考えは起きていないでしょう。

「2回目のデート』のポイントは「自分の事を知ってもらう事」と「相手の事を知る事」。
初めてのデートでは、警戒心を取り除き、男性として意識してもらう事に年頭を置きました。

2回目デートのポイントは、より親密になるためにお互いの事を知り、知ってもらう。
この過程を意識しましょう。

そうした理由で映画を観たり、カフェでおしゃべりしたりするのはおススメできません。
まだ、距離感がわからないのであれば、そうしたデートもいいでしょう。

しかし、早く女性に自分の事を知ってもらい、相手の事を教えてもらわないと恋愛関係に発展しません。

ちょっと気になるけど、恋人にはなれないかな・・・
そんな感じで2次面接に不合格になってしまう。
大学時代にそんな経験をした人も多いでしょう。

自分の事を知ってもらい、相手の事を知るにはどんな場所に行けばいいのでしょうか?
当たり前ですが、自宅に連れ込むなんて論外です。

恋人同士でもないのに、そんな場所に連れ込むのはかなりのチャレンジャー。
ラビット・ペロ平のように慣れている人以外は止めた方がいいでしょう。

慣れている場所に相手を誘い込む

自分を知ってもらい、相手の事を知る・・・
そのためには自分がリラックスしてる状態を作らないといけません。
違う言い方をすると「自分がもっとも輝ける場所」に行くべきです。

つまり2回目のデートは「自分のテリトリー」に相手を誘い込みましょう。
自分がどんな場所でどんな行動をすれば女性にとって輝ける男になるか?
モテる男にはわかっています。
これがLove理論における「ホーム理論」。

2回目のデートは気合を入れて、グルメ雑誌やサイトのデート特集の高いお店を予約しちゃう困ったちゃんがいます。

もちろん、そうした場所は恋人同士の雰囲気が味わえるかもしれませんが・・・
本当に楽しいでしょうか?

気心がしれた恋人や友達と行くのはいいでしょう。
しかし、2回目でまだ人間関係の距離が微妙な2人が行く場所ではありません。

そうした場所に行っても慣れない雰囲気に飲まれ、緊張してデートが失敗する可能性があります。
夜景のキレイなデートスポットも華やかなクラブも・・・
ラビット・ペロ平にとってアウェイの環境・・・

見栄を張って高級レストランに行くなら、行きなれているファミレスでリラックスするほうがまだ勝算があります。

どんな場所でもいいのか?

ホーム理論では、自分のテリトリーに相手を誘い込み、主導権を握る恋愛テクニック。
会話やお店選び、手をつなぐタイミングなど男性がリードできるのでおススメです。

ココで重要なのは男性が楽しんで、活躍している姿を見せる事。
「オシャレなお店でショッピングやランチを楽しむのがおススメ』
そう勘違いしている人もいるでしょうが、そんなお店には女性が1人で行きます。

ちなみにラビット・ペロ平が行く場所の1つがゲームセンター。
ガンシューティングが得意なので、女性にカッコいい姿を見せてあげます。

女性が慣れているなら一緒にやってもいいですが、1人でやっても十分です。
ゾンビやテロリストを撃ちまくり、ミッションをコンプリートする姿はとても爽快!

デート特集に掲載されている高級レストランのように緊張することがないので、女性は気分に関係なく、一緒に盛り上がれます。

デートは相手を楽しませるのはもちろん・・・自分も楽しまないといけません。
自分が楽しいという感情が、相手に伝わり、結果的に2人を取り巻く空気はどんどんよくなっていくのです。

ラビット・ペロ平の一言

2回目のデートは1時間といわずに、時間が許す限り楽しみたいもの。
恋愛ショック療法とのコンボで、告白するのも方法の1つ。

また、「逆に理論」や「アリアリ理論」を活用し、ホテルに誘導するのも方法の1つ。
いろいろな楽しみ方やシチュエーションがあるのが2回目デート。

あなたも是非、ラビット・ペロ平の恋愛テクニックを応用し、デートに活用してください♪


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