Pairsで会えない男の3パターン


Facebookで話題のPairsを攻略-いいね6  会えない男の3パターン

 
こんばんは!
ラビット・ペロ平です。
 
Pairsはインターネットを使った最良の出会い系。
悪質業者やサクラの存在、会員数やマッチング率など考えても今までの出会い系サイトとはワケが違います。
 
出会い系サイトの法整備が進み、ここ最近で一気にマッチングアプリが増加しました。
特にPairsのような優良なモノはかなりサービスが良いです。
恋人ができ、結婚した人も多く利用者として嬉しくなります♪
 
しかし、Pairsを使っていてもなかなか出会えない・・・
そう嘆く男性が多いのも事実。
 
人気があれば女性会員も増えますが、その分、ライバルである男性会員も増えていきます。
それでもなかなか会えない人は会えない原因があります。
 
どうしてPairsで良い出会いが見つからないのか?
初心者に注意したい間違いをチャックしていきましょう。
 

Pairsで出会いに繋がらない3パターン

 

足跡やマッチングの痕跡がない

マッチングアプリは女性があなたのプロフィールをチェックし、足跡を残し、マッチングするのが基本。
 
そこからメッセージを送り、親密な関係になり、実際に出会って恋人になる。
これがPairsに限らず、マッチングアプリの基本です。
 
逆を言えば、プロフィールを見てもらえないと足跡やマッチングはできません。
マッチングアプリでマッチングしないという事は・・・
Pairsの魅力である恋人や結婚相手が見つからない事を意味します。
 
きちんと設置をしていれば、女性があなたのプロフィールをチェックすれば足跡が付きます。
足跡がつけば、マッチング機能により「おススメの異性」としてPairsがお互いを仲人してくれます。
 
きちんと設定してるのに、足跡がない・・・
つまり女性があなたのプロフィールを全く見ていない事になります。
 
なぜ、女性はあなたのプロフィールを見ていないのか?
一緒に考えていきましょう。
 

基本情報や自己紹介がない

Pairsなどのマッチングアプリでは基本情報や自己紹介は基本中の基本。
インターネットの恋愛は女性の警戒心が高まるもの・・・
スカスカの基本情報や自己紹介では女性は相手をしてくれません。
 
女性が検索中に気になっても、どういう人なのか?
判断する道具がないからです。
 
どんな人かわからない・・・
そんな不安要素がある人間に足跡を残したり、マッチングをしたりするわけがありません。
基本情報や自己紹介は面倒かもしれませんが、全部きちんと埋めるようにしましょう。
 



プロフィール写真やサブ写真の存在

 
多くの人がわかっているかもしれませんが・・・
人は見た目で判断されます。
 
Pairsで女性が男性を探す場合、基本情報のチェックもしますが、一番最初にチェックするのはプロフィール写真。
 
このプロフィール写真が良くないと女性がチェックせず、プラウザを閉じてしまいます。
プロのカメラマンに頼むのも方法の1つですが、まずは自撮りを止めましょう。
 
自分で撮った写真は基本的に写りが悪く、第3者に取った写真のほうがウケが良いです。
プロフィール写真なんて適当に・・・
「登録の途中でスマホ片手に撮る」のではなく、きちんと友達に頼みましょう。
 
プロフィール写真も重要ですが、サブ写真も重要です。
顔写真が1枚しかない写真だと、悪質業者やサクラと疑われる事もあります。
 
男性はイメージしにくいかもしれませんが、出会い系サイトに蔓延る悪質業者やサクラは女性もターゲットにします。
 
顔写真1枚しかないのは、奇跡的に撮れた詐欺写真を掲載し、ターゲットが罠にかかるのを待っている。
そんな悪いイメージを連想させます。
 
そんな悪いイメージを覆すのがサブ写真です。
友達と楽しく遊んだり、仕事を一生懸命がんばっていたりする写真が効果的。
また、オシャレなバーや喫茶店の写真を載せておくのも良いでしょう。
 
センスを見せることになりますし、「デートでこういう場所に誘ってくる」
そう相手にイメージさせる狙いもあります。
 

自分から「いいね」を送る

女性会員が多いと評判のマッチングアプリのPairs。
それでも男性が動かず、出会いを成立させるのは非常に難しいモノがあります。
つまり、自分から「いいね」を送らないとPairsは始まらないのです。
 
女性から「いいね」が来る場合もありますが、それは非常に稀なケース。
高いスペック男子ならともかく普通の人は、自分から女性にアプローチしましょう。
 
しかし、誰でもかまわず「いいね」を送ればそれでいい。
そんなワケがありません。
 
「いいね」の回数には制限があります。
あまり考えずに「いいね」を送っていると、ポイントが足りなくなり、大事な場面で使えない場合も出てきます。
 
「いいね」を送る相手を考えましょう。
ライバルが集まっている女性に「いいね」を送っても、多くの男性の「いいね」に埋もれてしまうケースも考えられます。
 
人気の女性には男性も多く集まり、足跡がついても気づいてもらえない場合も多いです。
「いいね」を送る相手は慎重に選びましょう。
 
1つの目安ですが、「いいね」の数が100を超えていると女性との連絡が困難になります。
数が少なければ良いわけではありませんが、高すぎるという事はそれだけライバルも多いという事。
 
若くて、可愛い女の子を狙いに行くのもいいですが、スルーされる可能性も十分にある。
きちんと理解しておきましょう。




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