RMM45 化粧の濃い女性は口説きづらい


RMM45 化粧の濃い女性は口説きづらい

 
こんばんは!
100を超える恋愛テクニックを操り、女性と楽しい時間を過ごした。
ラビット・ペロ平です。
 
今日はマックシェイクの新作「北海道メロン」を食べました。
北海道では定番となっている(らしい)
メロンとミルクのハーモニー。
メロンにミルクをかけるというのは、実は知る人ぞ知る通な食べ方。
北海道では人気があり、メロンの果肉を牛乳に入れて飲むメロンミルクも定評があるようです。
 
なんだけミルクという表現がいやらしい響きを感じさせる・・・
それはラビット・ペロ平が大人になったからかもしれません。
 
それでは今日も女性を口説くのに役立つ恋愛テクニックを紹介していきます!
今日のテーマは「化粧の濃さ」。
ファッションには関係あるようですが、恋愛テクニックに関係なさそう・・・
そう考えるのは甘いです。
マックシェイクの「北海道メロン」のようにね!
 

化粧の濃い女性は落としにくい心理がある

 

女性の関心の深さがわかる「化粧の濃さ」

 
あなたが口説きたい女性がいた場合、関心度は気になりますね。
女性がどれくらい貴方に心を開き、関心を持っているのか?
目に見える指標が欲しいと思いませんか?
 
それが「化粧の濃さ」です。
まず、気になる女性の顔をチェックしましょう。
どれくらい化粧が濃いですか?
 
イギリスの心理学者マイケル・アーガイルによると「化粧が濃い女性は、自分を守ろうとする傾向が強い」ようです。
つまり、化粧の濃い女性は口説きにくい事になります。
たしかに、ラビット・ペロ平の経験上、化粧の濃い女性は落としにくい気がします。
風俗嬢やキャバクラ嬢は化粧が濃いですし、プライベートでも難関不落な女性もそう。
化粧が濃い気がします。
 
化粧が濃い女性と話してみると、どこか自分の話を避け、シャットアウトし、心を開かない気がします。
 
都市伝説で「化粧が濃いオンナは落としやすい」・・・
先人の知恵と言いたいですが、これは心理学にも恋愛テクニックにも当てはまらない噂なんですね~
 



なぜ水商売の女性は化粧が濃いのか?

さきほど、風俗嬢やキャバクラ嬢が『化粧が濃い』女性が多いです
化粧が濃い女性の特徴として、男と仲良く会話しているように見えるけど、どこか心を開いていない。
 
また、男を『見ている』というより『冷たい目で観察している)
そんな気がします。
それは水商売の世界で生きる女性に多い気がします。
風俗嬢もキャバクラ嬢も男性を惚れさせてこそ仕事!
そういう部分があります。
 
なんとなく落ちそう・・・
そういう雰囲気はプンプン出してるんですが、なかなかプライベートの仲に発展しません。
仕事として、プロとして割り切っている部分があり、心を許さない芯の強さが水商売の女性にはあります。
 
自分の話をしなかったり、どこか嘘を紛れ込ましたり・・・
そういう女性は化粧が濃く、男性のあしらいも非常に上手。
ラビット・ペロ平もかなり気持ちいと同時に痛い思いをしたものです・・・

 「化粧をする意味」隠された心理

化粧をするのは、キレイに見せるため・・・
肌荒れ、シミ、ほくろ、ニキビのような女性にとって天敵といえる肌の悩み。
つまり「隠す事」が化粧に求められる目的です。
 
そこから転じて、心を「隠す」にも化粧が関係しているんじゃないか?
そうラビット・ペロ平はにらんでいます。
 
だから、化粧が濃い女性は何かを隠そうとしたい」潜在的な気持ちが強くなる。
そう思います。
 
「化粧の度合い」と「心の距離」が関係するなら、化粧を薄くする事を考えましょう。
「もっと化粧薄くしたほうがいいよ! 素材がいいんだから!」
そうやって、化粧を薄くさせていくと、心のほうもオープンになっていく可能性があります。
 
実際に化粧の薄い女性はどこかオープンです。
エッチな事にオープンというのではなく、自分の事をよく話したり、相手と距離と詰めたりしてきます。
こういう女性のほうが、強めにいうと誘いやすく、口説ける確率はぐっとアップします。
いきなり「化粧を薄くしろ!」
それは彼氏でも難しいでしょう。
 
つまり、ナンパや口説きでは化粧の薄い女性を狙ったほうが成功率は高くなります。
逆に化粧の濃い女性を狙うなら、かなり念密になった作戦が必要になるでしょう。
 

ラビット・ペロ平の一言

今回は「化粧の濃さ」について紹介しました。
しかし、「化粧の濃さ」だけが心の距離を知る指標ではありません。
 
サングラスやコートなど顔や身体を隠すモノを好む人は、人と距離をとる人といわれます。
心の距離があるのはその人が抱える事情があるから・・・
好きになったのなら、一緒に共有してあげるくらいの気持ちは必要かもしれませんね。