Pairsで会えるようなメッセージのコツは3つ


Facebookで話題のPairsを攻略-いいね10 

こんばんは!
ラビット・ペロ平です。

今日もPairsを使い、素敵な彼女をゲットする方法を一緒に学びましょう。
魅力的なプロフィールができ、「いいね!」をたくさんゲットできたら・・・
次にするのは「メッセージ」を送る事。

女性からマッチングをした後は、メッセージで盛り上がり、LINE交換をして・・・
デートをするのも難しくありません。
それではPairsで成功するにはどんなメッセージを送ればいいのでしょうか?

 

Pairsで会えるメッセージは減点に気を付ける

まずは減点されない3つの要素をチェック

Pairsを始め、インターネットに存在するマッチングアプリで注意する事。
それはメッセージの減点方式をチェックする事です。

女性は男性に比べ、マッチングアプリや出会い系サイトへの警戒心が強いです。
もし、トラブルに巻き込まれたらどうしよう・・・
優良と評判のPairsであっても女性の警戒心は変わりません。

女性の警戒心をほぐす為に、「最初のうちは減点されない返事を書く」
これを意識しましょう。

減点されてしまうポイントは大きくわけて3つです。
挨拶、礼儀、メッセージの間隔・頻度。
この3つのポイントをチェックしましょう。

社会人として常識ある挨拶を!

大学時代であれば、先輩・後輩であっても多少の砕けた感じは許されます。
敬語で話しているけど、タメ口のような仲の良さを演出し、人間関係を作る。

1年生の初サークルの飲み会でそうした人も多いのではないでしょうか?
(ラビット・ペロ平は帰宅部の大学時代だったのでわかりませんが・・・)

しかし、Pairsで挨拶やメッセージを送るときは社会人として常識ある態度を心がけましょう。
基本的にメッセージの内容は敬語です。

恋人探しが目的のマッチングアプリなら敬語なんて話さなくてもいいじゃん~
そう思ってしまう困ったちゃんもいますが、基本的に敬語です。

年上・年下関係なく、いきなりタメ口で話すのは失礼!
そう考えている女性は多く、最初のメッセージで挨拶をタメ口でするのは自殺行為。
大きなマイナスポイントになるので注意しましょう。

もちろん、ずっと敬語で話すのもよくありません。
恋人探しが目的のマッチングアプリでは敬語からタメ口にシフトチェンジする機会が必ず訪れます。

敬語からタメ口へ移すチャンスは次回話しますが、少なくとも最初から何通かのメッセージは仕事より砕けた敬語で話す。
これをイメージしておきましょう。



礼儀や常識のないメッセージ

メッセージの内容は礼儀のある事を書きましょう。
簡単にいえば常識のない内容を女性に聞いてはいけません。

いきなり年収や交際人数、個人情報などを聞くのは礼儀に反します。
多少仲良くなり、友達や恋人になったら少しずつお互いに聞いていくのはマナーの範囲ですが、まだメッセージしただけの人間に聞く内容ではありません。

自分の自慢話するのもよくありません。
基本的に自分から自慢話をする人に好印象は抱きません。

また、他人の悪口で盛り上がるのもよくありません。
自分より仕事のできない人を例にだし、自分をアピールする人もいますが、客観的に見て、かなり印象が悪くなります。

基本的に自慢や悪口は自分に自信がないからこそ口に出してしまいます。
女性はメッセージの内容から「この人と会ってみたいと思うか?」
これを減点方式でチェックしている・・・
忘れないようにしましょう。

メッセージの長さと頻度

基本的に最初のメッセージはそれほど長く書く必要はありません。
例)
「いいね!」をありがとうございます!
始めまして山田太郎(仮)といいます。

僕も▲▲さんと同じでAやBが好きなんです。
いろいろお話して仲良くなりたいと思いました。
宜しくお願いします~

こんな感じで十分です。
1通目から長いメッセージを書く人がたまにいますが、最初から長文を書くと恋愛に慣れていなかったり、重かったりするイメージを女性に与えます。

ポイントは
・最初のメッセージは短くし、後は相手に合わせて同じくらいのメッセージを送る事。
・基本的に男性から終わらせる

この2つで減点されないように注意しましょう。
まず、メッセージは毎回短くする必要はありません。

女性は最低限の情報を知りたいだけの場合もあれば、もっと長いメッセージが欲しい場合もあります。

この判断は女性からのメッセージを参考にすれば十分です。
相手が短文なのに、自分が何度もスクロールしなければいけないメッセージを送れば大きなマイナスポイントになります。

逆に相手が長文なのに最低限しか書かれていない短いメッセージを送ると手を抜いている印象を与えます。
メッセージは女性に合わせるのが基本です。

また、男性からメッセージを終わらせるようにしましょう。
グダグダと何度もメッセージするのは時間の無駄。

女性からメッセージを切り上げるのは言いにくいもの・・・
男性からメッセージを終わらせるサインを送りましょう。

ラビット・ペロ平の一言

落ちこぼれの高校生が東大受験に現役合格する「ドラゴン桜」で「減点方式で合格する方法」の回があります。

減点方式の基本は「間違わない事」で「高度な知識をひけらかす」必要はありません。
答えが正しければ、中学英語の内容を書けば減点方式が有利になります。
内容が薄くても間違っているわけではないのです。

逆に東大受験だからと高度な文法や単語を使っても点数は増えません。
持ち点の100点から減っているのが減点方式。
内容の濃さは必要なのです。

Pairsのメッセージは女性からの減点方式のテスト。
最低限の守るべきポイントをチェックし、女性から減点されない事を意識する。
それが重要になります。

恋愛がすべて減点方式というわけではありません。
少なくともメッセージに関しては減点方式なので意識しておきましょう。




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