憧れの可愛い女性とデートするならおしゃれな●●屋さんへGo!!


RMM46 

 
こんばんは!
今日も恋愛テクニックをブログにアップする。
ラビット・ペロ平です。
 
今日紹介するのは2回目以降のデートで利用するお店です。
初デートは早めに切り合えるのが理想的・・・
次に行くお店は自分のテリトリーの場所やお店を利用する。
 
過去のRMM(恋愛テクニック)で話した内容です。
今回はさらに役立つデートの恋愛テクニックを紹介します。
アプローチした可愛い女性とデートする・・・
ウキウキする気持ちはわかりますが、お店はどこでもいいワケではありません。
 
デートでうまくいくお店は・・・
オシャレな●●屋さんに行くといいんです!
 
 

憧れの可愛い女性とデートするならモテる男はおしゃれな●●屋さんに行く

 

焼き鳥屋さんは理想的なデートスポット

 
少し親しくなった女性とデートするなら・・・
オシャレな焼き鳥屋さんに行きましょう。
 
焼き鳥屋さんのカウンター席を予約すれば可愛い女性のハートはゲットできたも同然!
素敵な夜がホテルであなたを待っています!
 
焼き鳥屋さんのカウンター席は恋愛テクニックの面でおいてもとても効果的です。
横並びに座ると、人は警戒心を和らげ、親しくなる効果があるのです。
これは心理学でも有名は「パーソナルスペース」の原理。
 
目に見れない心の縄張りは、前後に広く、横に狭いのです。
デートでなんとかしなければならないのは、女性の中にある警戒心。
 
警戒心の強い状態でホテルに誘ったり、告白したりしてもうまくいきません。
また、警戒心の強い状態は人間にとって強いストレス。
このまま女性を家に帰したら、あなたの印象はとても悪くなります。
 
警戒心という目に見えない壁をどう壊すか?
これが重要になってきます。
 
デートが始まった時、どうやって女性の警戒心を取り除くか?
その仁義なき戦いはすでに始まっています。
横並びのテーブルで会話をする事で、スムーズな流れを作れます。
 

なぜ焼き鳥屋さんなのか?

 
正直な話ですが・・・カウンターであればこのテクニックはどこでも使えます。
女性のパーソナルスペースを掻いくぐり、うまく警戒心を取るのが目的。
焼き鳥以外のお店でも有効といえば、有効です。
 
しかし、カウンターのあるお店・・・
どんな場所があるでしょうか?
 
バーであれば、カウンターはありますが、恋人同士でもないのに・・・
そんな雰囲気のあるお店に誘えば、断られる可能性があります。
 
ほかにはファーストフードのお店がありますが、デート向きではありませんね。
カフェのカウンターで楽しむのもいいですが、お酒を飲むのは抵抗があります。
 
焼き鳥屋さんだとお酒が飲めて、デートだけど気軽に入れる・・・
そんな条件を満たしているので便利です。



 
女性にその気がなくても、お酒が入るとテンションが高くなり、ボディタッチをしやすい、またはされやすいメリットがあります。
 
酔っぱらうと軽いノリでボディタッチをしたり、されたりする女性は多いモノ。
あきらかに女性が嫌がっているのならやってはいけませんが、お互いに楽しい雰囲気なら同じノリでボディタッチをやり返してみるのも方法の1つ。
 
ボディタッチがあれば、その後の展開が楽しみです。
焼き鳥屋さんを出た後に、手を握り、ホテルや誘導しやすくなります。
 
お店で楽しい雰囲気ができるか?
それも重要ですが、楽しい会話ができれば、あとは美味しい焼き鳥とお酒で雰囲気は一気に良くなります。
 
ホテルに行くにしろ、行かないにしろ・・・
あなたにとって楽しい時間が過ごせるはずです。
 

どんな焼き鳥屋さんを選ぶか?

 
焼き鳥屋さんには不思議な魔力がある・・・
それがわかってもらえたと思います。
それじゃ、さっそく女性を焼き鳥屋さんデートに誘ってみます!
 
そう言って、酔っぱらったサラリーマンが引きめく新橋や御徒町のガードレールや裏道の焼き鳥屋さんに誘導する・・・
それは間違ってもやってはいけません。
 
どんなにカウンターがあり、美味しい焼き鳥とお酒が楽しめてもデート気分はありません。
タバコの煙がもくもくして、会社の社長や上司の悪口で盛り上がっている場所でデート気分はまったくなく、盛り上がりに欠けます。
 
たしかにカウンターがある焼き鳥屋さんだとパーソナルスペースの心理テクニックにより理屈上は心の距離を近づけます。
ただし、カウンターのある焼き鳥屋さんならどこでも良いワケではありません。
美味しい焼き鳥を食べるのがメインではなく、女性の心をゲットするのが目的です。
あくまでデートとして焼き鳥屋さんを探さなければいけません。
六本木や恵比寿のようなオシャレなデートスポットがたくさんあるお店が理想的ですが、
新宿や池袋など主張駅には「鳥良」のようなリーズナブルで雰囲気のあるお店も存在します。
 
Googleで「おしゃれ・焼き鳥・東京」などと検索すればインターネット上に候補はたくさんでてきます。
後はそのお店を事前に予約すれば十分な効果を得られるでしょう。
 

ラビット・ペロ平の一言

焼き鳥屋さんは事前に1人で行って、下見するのをおススメします。
いきなりぶつけ本番で行くのもいいですが、どんな雰囲気で、どんな人が働き、どんな人がお客さんとしてやってくるのか?
 
知っておいて損はありません。
場合によっては、自分のイメージするお店とは違うケースも考えられます。
夕食ついでに1人でふらりと下見に行くのも悪くありません。
もちろん、家族や友達を誘っても楽しいでしょう。
 




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