ナンパより「同僚女性を口説く」ほうがメリットがある!?


●ナンパより職場恋愛のほうが成功確率は高い!!

 
こんばんは!
ラビット・ペロ平です。
 
今日は銀座にある櫓庵治 銀座店でランチ会をしました。
リーズナブルな料金で埼玉ではなかなか食べれない美味しい食事を楽しめる。
 
今回のランチ会は行くだけで得るものがたくさんありました。
恋愛のスペシャリストである主催の先生には感謝ですね♪
 
銀座といえば「ホステスの街」でもあります。
ラビット・ペロ平が銀座を歩いたのは昼間から夕方です。
それでもキレイな女性とたくさんすれ違いました。
 
そんな女性と仲良くなりたい・・・
それよりも職場の同僚をデートに誘ったほうがメリットたくさんあるんですよ♪

ナンパより職場恋愛で「同僚を口説き落とす方」がおススメ!

 

プロのナンパ師でも成功するとは限らない

ナンパって難しい
ラビット・ペロ平は100を超える恋愛テクニックを持っています。
こうしたテクニックや心理学の知識を応用し、多くの女性を口説き落としてきました。
 
恋愛関係に発展する人もいれば、一夜限りの関係で終わった人もいます。
異性を口説くのはちょっと自信があります。
 
そんなラビット・ペロ平ですが、ナンパはおススメしません。
自分が人見知りという理由もありますが、ナンパはコスパがとても悪いからです。
 
世の中には「プロのナンパ師」という存在がいます。
どうやって収入を得ているかは知りませんが、多くの女性に声をかけ・・・
連絡先を聞き出したり、ホテルに誘導したりする・・・
 
最近では条例により禁止されていますが、ホストが女性をキャッチする。
これもプロのナンパと言えるでしょう。
 
そんなプロのナンパですが、誰もが100パーセントの成功率は不可能です。
もちろん、成功率は普通の男性よりは高いですが・・・
 
好みの女性を完璧に口説き落とすのはプロのナンパ師やホストでも難しい。
素人男性ならさらに成功率は下がります
 
うつ病

それでもあなたはナンパをしますか?

 
かつて、ラビット・ペロ平が恋愛テクニックの練習のため・・・
ナンパみたいな事をしました。
 
渋谷のある場所でひたすら女性に声をかけると言う苦行。
そのおかげで女性と話す免疫はかなりつきました。
 
もちろん、女性に声をかけるのが一番の目的だったので連絡先の交換はしません。
ただ、その時思った事があります。
 
ナンパって・・・コスパが悪い・・・
女性は警戒心が強いので、知らない男性に声をかけられても相手にしません。
 
声をかけて着いてくる女性はそれはそれで問題が多いです。
頭のねじが緩んでいたり、エンコーや裏デリ目的だったり・・・
シンプルに言えば、トラブルに巻き込まれやすい。
 
話していて、明らかに問題がある女性もいました。
薬や宗教にハマってる女性ですね。
 
もちろん、ナンパで素敵な恋人をゲットした人もいるでしょう。
ナンパが成功し、一夜の素敵な思い出を作った男性もたくさんいます。
 
ただし・・・
ナンパってコスパが悪い!!
 
健全な女性を口説き落とせる保障はない。
そんな事をするのなら別の方法でアプローチしたほうがラビット・ペロ平はおススメです。

同僚に口説かれたい

社会人におススメの職場恋愛

 
ナンパで知り合い、結婚など健全な関係を続けている人は稀です。
男性は・・・
(コイツはしょせん・・・ナンパでついてきた尻が軽いオンナ)
 
女性は・・・
(ナンパするなんて・・・ほかの女にも声をかけてるんじゃない?)
 
口説けたとしてもお互いがナンパだから疑心暗鬼な気持ちが残る。
それにより恋人関係が長続きしないのです。
 
恋人はどこで見つけるのでしょうか?
一番多いのが、学生時代からの交際、次が友達の紹介。
そして・・・今回おススメする「職場恋愛」です
 
同僚の女性を口説き落とし、恋人にした社会人の割合は5割。
数字には誤差があるかもしれませんが、いまだに職場恋愛という雰囲気は残っているのです。
職場恋愛はいろいろなメリットがあります。
 
 
まず、毎日顔を合わせるのでお互いの良い部分・悪い部分を気づけます。
趣味や考え方が合ったり、似ていたりする部分をチェックできる。
それは交際相手探しとしてかなり有効です。
 
また、毎日同じ職場で会えるのは「単純接触の原理」という心理学の部分でも有効。
合う回数が増えれば増えるほど、人はお互いを好意的に見るモノです。
 
それに「好きな人がいる」・・・
たったそれだけなのに、単調なサラリーマン生活に刺激が生まれます。
 
可愛い後輩女子やキレイなオンナ上司・・・
彼女たちが笑ってくれるだけでツマらない会社や仕事がワクワクします。
あんなに嫌だった会社なのに、朝起きると行きたくなる。
好きな人がいるだけで人は変わります。
良いところを見せようと仕事をがんばり、結果を出そうとする姿を自然とアピール。
仕事の効率化や結果に繋がり、社会人としての自分の価値を高める事ができるのです。
 

ラビット・ペロ平の一言

オフィスラブなんてお見合い結婚と同じくらい「昭和の残りモノ」。
そんな考えがある人もいるかもしれません。
 
しかし、学生時代と違い、転職でもしない限り、人間関係の大きな変化はありません。
仕事が忙しくて、オトナ用の趣味サークルに入れない人も多いでしょう。
 
「職場で仕事をしている素の自分」
お互いに知り、見ているのはある種のアピール行為。
 
ナンパなんかより健全な職場恋愛。
一度、同僚を口説き、アフターデートに誘ってみてはどうでしょうか?

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