LINEをする前に読みたい恋愛テク②


LINEをする前に読みたい恋愛テク②

 
 
 
こんばんは!
ラビット・ペロ平です。
可愛い女の子とLINE交換したのはいいけど、なかなか関係が発展しない。
そんな男性も多いのではないでしょうか?
 
LINE上の会話が盛り上がらず、距離を詰めるどころか広がってしまう・・・
仲良くなれずに困っている人も多いでしょう。
 
そんな人にモテるためのLINEテクニックの基礎知識を紹介します。
LINEを使った恋愛テクニックを活用し、デートのチャンスを広げる事ができれば・・・
素敵な恋人をゲットできるでしょう。
 
愛の風船画像

学校で教えてくれないLINEを使った恋愛テクニック②

 

口説くためにLINEするのを忘れない

 
あなたはなぜ女の子とLINEをするのでしょうか?
もちろん、恋人になってもらい、楽しくデートしたいから・・・
それが最終的な目的ですね。
 
LINEはあくまでコミュニケーションツール。
女の子から情報を聞き出し、自分をアピールする道具です。
 
LINEをしているだけで恋人やセフレができるわけではないのです。
情報収集と自己アピールをしつつ、いかにデートに誘えるか?
最終的にいかに付き合えるか?
それが目的です。
 
LINEをしていると「連絡を取る」のが目的になってしまう人がいます。
最初のうちは楽しいですが、次第にメリハリがなくなり、ダラダラとしてメル友扱いになってしまいます。
 
盛り上がりに欠ければ、デートもエッチもチャンスを失い、
ただLINEアドレスに掲載される関係で終わります。
 
LINE上のおしゃべりで盛り上がるのは大いに結構!
ただし、デートに誘うタイミングを逃してはいけません。
道具であり、ツールである事を忘れないように♪
 
絵を描く道具やツール

世間話をLINEでするイメージ

LINEをするときはテンポよく「会話の切り返し」するのが大切です。
文字にするのは難しいですが「友達と楽しい世間話」をするのが理想です。
 
お互いに楽しい会話をしているので、既読無視はなかなかありません。
最初は口説いたり、デートに誘ったりするのではなく、「楽しい世間話」をイメージし、
チャンスがテンポよく会話が進んだら、踏み込んだ会話を実行しましょう。
 
恋愛ハウツー本の中には「メールは質問をすれば永遠にできる・・・」
そんな知識がありますが、これは正しくもあり、間違っています。
 
毎回、自分が質問ばかりしていては相手がストレスを感じます。
LINE上の会話で重要なのは「女性が考える時間」を減らす事。
 
間違った例として・・・
「今日のバイト何時くらいが忙しかった?」
(う~ん・・・何時くらいだったけ? たぶん1時くらいかな・・・)
「・・・たぶん1時くらいかな?」
 
それよりも・・・
「今日のバイト忙しかったね?」
「そうそう、お客さんたくさん来たよね~」
 
これは女性に考える時間を与えていません。
こうした質問を繰り返せば、会話の幅も広がるでしょう。
 
女性2人で旅行中

絵文字は使うべきか?

LINEを使うときは「明るい絵文字を適度に使うようしましょう」
絵文字を使う男は気持ち悪い・・・
そういうイメージがありますが、まったく使わないのも怖いもの。
 
LINEが、文字だけになっているのはイメージがよくありません。
絵文字がまったくないと暗い印象を与えてしまうのです。
 
だからといって現役JKのようなゴテゴテのカラフルな絵文字をたくさん使うのはイタい。
絵文字は使いすぎるのも、まったく使わないのもLINE上でマイナスイメージとなるのです。
 
LINEを使った恋愛テクニックとしては、ある程度の絵文字を使いこなしましょう。
女の子が返信で使った絵文字よりちょっと少ない程度で十分。
数でいえば3つ程度で十分でしょう。
 
ボールの絵文字たち

会話は男が終了宣言する

女の子とLINEをするのは男にとって楽しいものです。
しかし、ダラダラと1時間もLINEをするのはお互いによくありません。
 
恋人同士なら1時間以上、おしゃべりするのはわかりますが・・・
まだ友達関係未満の男と長時間LINEするのはストレスに感じます。
 
女性の中には「かまってちゃんオーラ」全開の人もいますが、
全ての女性がそうではありません。
 
(もうそろそろ終わりにしてほしいな・・・)
言わないだけで女性が心の中で感じているかもしれません。
 
この人と友達や恋人になったら・・・長時間のLINEを強要されるのか?
そう思われたら次の連絡はなく、既読無視に陥るでしょう。
 
防ぐために「男が理由をつけてLINEを終了しましょう」
「明日、朝早いから!」、「出かけるから」
理由はなんでもいいですが、女性が変に思わない真っ当な物がいいでしょう。
 
「もうちょっと話したかったな・・・」
お互いにそう思うくらいが、次のおしゃべりが盛り上がり、デートに誘える
チャンスが広がります。
 
次に連絡するのを楽しみにしてもらう。
そんな恋愛テクニックでもあるのです。
 
数時間かけて作成したレポートが突然の再起動で消えてしまった時の表情

ラビット・ペロ平の一言

身近なコミュケーションツールであるLINEを使った恋愛テクニック
円滑なLINE術をマスターすると、初デートの時であってもお互いに緊張する事なく、
リアルでも楽しいおしゃべりができるはずです。
 
LINEを通じて、好きな女の子に好印象を与えることができ、その後の展開を早めることができます。
 
LINEに慣れていない世代もいますが、20代から30代の女性の大半はLINEを
使いこなしています。
 
恋人が欲しいと思ったら、LINEを使う上でのエチケットや約束を忘れないよにしましょう。
 

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